保証金減額を実現し、
資金の流動化をしたいテナント様必見!
事業用物件専門家賃保証
「オフィス保証㉔」
が
保証金減額交渉に活用できることをご存知ですか?
\コスト軽減・資金流動化/
保証金減額の活用事例
☑新規入居時に保証金(敷金)減額交渉活用事例
活用
事例
月額賃料 :100万円
保証金(敷金):8ヶ月分(800万円)
5ヶ月分(500万円)
初回保証委託料:100万円
①保証金(敷金)の減額交渉
⇩
②物件オーナー様より保証金(敷金)の
「3か月分(300万円)」
を減額
⇩
③保証金減額により流動化できた資金の一部で保証加入へ
<初回保証委託料>
「月額賃料の100%(100万円)」
で保証加入
⇩
④翌年から継続保証委託料のお支払い
<継続保証委託料>
「月額賃料の10%=10万円」
のお支払い
⇩
減額できた保証金(敷金)を元に保証加入!
☑入居中に保証金(敷金)の返還交渉での活用事例
活用
事例
月額賃料 :100万円
保証金(敷金):12ヶ月分(1,200万円)
6ヶ月分(600万円)
初回保証委託料:入居中テナント様は割引特典あり
①保証金(敷金)の減額交渉
⇩
②物件オーナー様より保証金(敷金)の
「6か月分(600万円)」
を返還
⇩
③返還により流動化できた資金の一部で保証加入
<初回保証委託料>※通常初回保証委託料は月額賃料の100%となりますが、入居中テナント様特典で割引がございます
※詳細につきましてはお問合せください
⇩
④翌年から継続保証委託料のお支払い
<継続保証委託料>
「月額賃料の10%=10万円」
のお支払い
⇩
返還された保証金(敷金)を原資に保証加入!
ご不明点・もっと聞きたい点等、お気軽にお問合せください
保証金減額のメリット
保証金減額のメリット
初期準備金の軽減
新規開業や事務所・店舗移転時に必ず必要になってくる保証金(敷金)
「オフィス保証㉔」の加入を条件に、
保証金減額が実現すると初期費用を抑えて物件を借りることができます!
新しいオフィスや店舗を借りたいけれど、
初期費用がネック…という成長中の企業様や中小企業様の負担を軽減します!
手持ち資金の流動化
保証金減額が実現すると、眠ってしまう保証金(敷金)を、内装費用や人件費、事業の投資・拡大に充当する事ができます。
眠ってしまう数か月分の保証金(敷金)の減額で、手持ちの資金を確保できるのは大きなメリットです!
スターリンク株式会社
関連サイト
スターリンク株式会社
関連サイト